ザ・ドバトのニビリンコヤローがわたしの絵を、上から目線でチェックしているよ。
オフィスで飼われている金魚の為に募金を募っていた。
お菓子と、さりげなく置かれた「食ったら金を入れてくれ」瓶。
目標は100ドルだそいうです、
そのお金で、もっと大きい水槽を買ってあげたいんだそうです。
嬉々として新しい水槽を搬入しているおっさん2名。
どうやら買えたようです。
金魚も広い水槽で生き生き泳いで、とってもおいしそう。
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La Maison Du Chocolat などと言う、けしからん感じにオサレなショコ屋に行ってきました。 チョコで店が建つってどういう事よ!? アップタウンの高級アパートに住んでいるおられると思しき方々がチョコ屋の奥のカフェスペースにて、 チョコをたしなんでおられる。 わたくしも、チョコ等をたしなむ事にしました。お紅茶はチョコとセットで、ポットで出されます。 マカロン、3個で8ドルくらい・・・だと? チョコパイ、8ドル・・・か。 美味しい、値段相応に。 去年の暮にブルックリン、ベッドフォードにある和食屋Zenkichiに行ってきました。すべての席が半個室=すだれがかかっている。これはチップのためだと信じて5分ごとに「お味はいかがですが?」と聞いてくる五月蝿いウェートレスから隔離するために作られた引きこもりレイアウトだ。ウェイトレスを呼びたいときは、テーブルの上にボタンがあるよ!
食べ物のメニューは寿司よりもチョット凝った居酒屋系メニューでした。鴨のローストしたサラダに温玉をかけてヌクヌク・サラダ。 カルパッチョと洪水ドレッシングを添えて(勝手に命名) ツクネもふっくら焼けていておいしい。竹の筒に詰まっています。 試飲2回目。何回試飲したら気がすむのか。 茄子田楽もこーんなにオサレ。味も悪くない。 隠れ肉食ファンとして圧巻だったのが豚の角煮湯豆腐風。 限定の文字が光る日本酒が揃えてありました。二本は頼みすぎた。 うちに居るドバト、ニビ氏に家を買ってあげました。 縦32インチx横36インチx奥行き24インチ。ビニールコーティングのワイヤーメッシュパネルで出来ています。 メッシュの大きさ、出入り口の位置などを鳩用にカスタムオーダーしました。 フェレット、ウサギなどの小動物用らしく、トップが開きます。 餌入れはステンレス製。 シェルフが一枚入ってます。 あまり使われていない様子の止まり木。 底は引き出し出来る。 床と 中のバルコニー部分は同じサイズのメッシュ(1/2インチx1/2インチ)で、 入り口は自分で出入り出来るように、床と同じ高さにしてもらいました。 タイマーで自動的に電気がON/OFFになります。 このゲージは”KW Cages” 社製。 Windrider creations は大きなサイズのアクリル製ゲージを割と安く売ってます。最後までメッシュにするかアクリルにするか悩みましたが、アクリルは重いし、一度組み立てたら解体出来ないようなので、やはりメッシュパネルに決定。 他の候補の会社は、Bass Equipment Company、Quality Cage、Martin’s Cages など。 床が引き出し出来る事、ビニールコーティングワイヤー(金属音防止)で1/2”x1/2”サイズのメッシュパネルを扱っている事(これ以上大きいと鳩足で歩けない)送料込みで200ドル以下という条件を満たしていたのがKWCageだったので、この会社にオーダーしました。 インコなどゲージを変えるとストレスになるという話を聞きますが、鳩には関係ないようです。組み立てたばかりのゲージに、まるで元から住んでいたかのように、何の迷いもなく自ら入ってました。 |
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