2012年1月
« 12月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

フライトスーツ着用鳩


Adopt a Pet

イーゼルの上のニビリンコ

20120121-234336.jpg

ザ・ドバトのニビリンコヤローがわたしの絵を、上から目線でチェックしているよ。

オフィス金魚の募金

20120114-185522.jpg

オフィスで飼われている金魚の為に募金を募っていた。

お菓子と、さりげなく置かれた「食ったら金を入れてくれ」瓶。

20120114-185544.jpg

目標は100ドルだそいうです、

20120114-185621.jpg

そのお金で、もっと大きい水槽を買ってあげたいんだそうです。

20120114-185709.jpg

嬉々として新しい水槽を搬入しているおっさん2名。

どうやら買えたようです。

20120114-185910.jpg

金魚も広い水槽で生き生き泳いで、とってもおいしそう。

オッサンそぼろ弁当

20120114-185213.jpg

オッサンのそぼろではなく、卵と牛肉のそぼろです。

ベーコンポテトパイ

20120114-185130.jpg

ベーコンポテトパイを作りました。

20120114-185142.jpg

具は正しくベーコンとポテト、パイ部分は、「フィロ生地」という、油控えめのギリシャ食材(Whole Foods Marketでかった冷凍のやつ)です。

20120114-185152.jpg

うちのオッサン、ガーリックライスをモリモリ食っていたなあ。

20120114-185158.jpg

La Maison Du Chocolat、けしからんチョコ屋

20120108-221551.jpg

La Maison Du Chocolat などと言う、けしからん感じにオサレなショコ屋に行ってきました。

チョコで店が建つってどういう事よ!?

20120108-221559.jpg

アップタウンの高級アパートに住んでいるおられると思しき方々がチョコ屋の奥のカフェスペースにて、

チョコをたしなんでおられる。

20120108-221611.jpg

わたくしも、チョコ等をたしなむ事にしました。お紅茶はチョコとセットで、ポットで出されます。

20120108-221629.jpg

マカロン、3個で8ドルくらい・・・だと?

20120108-221637.jpg

チョコパイ、8ドル・・・か。

20120108-221642.jpg

美味しい、値段相応に。

LIFE SAVERSのグミ、レッド&サワー

20120106-173122.jpg

LIFE SAVERSのグミがセール価格1.50セントだったから買ってみた。

20120106-173135.jpg

スッパイ粉がまぶしてある。

20120106-173140.jpg

「お前らが好む色は何だッ!」

「赤ッ!!!」

「お前らが好むフレーバーは何だッ!」

「酸味ッ!!!」

「よし、我々の意見は一致している。」

フレーバーって、ストロベリーとかクランベリーじゃなくて「酸味」とかなの?

酒のラインナップが充実しているZenkichi@Brooklyn

去年の暮にブルックリン、ベッドフォードにある和食屋Zenkichiに行ってきました。すべての席が半個室=すだれがかかっている。これはチップのためだと信じて5分ごとに「お味はいかがですが?」と聞いてくる五月蝿いウェートレスから隔離するために作られた引きこもりレイアウトだ。ウェイトレスを呼びたいときは、テーブルの上にボタンがあるよ!

20111226-121015.jpg
酒の種類が100種類以上、テイスティング用のフライト(試飲セット)も充実。

20111226-121030.jpg

食べ物のメニューは寿司よりもチョット凝った居酒屋系メニューでした。鴨のローストしたサラダに温玉をかけてヌクヌク・サラダ。

20111226-121050.jpg

カルパッチョと洪水ドレッシングを添えて(勝手に命名)

20111226-121128.jpg

ツクネもふっくら焼けていておいしい。竹の筒に詰まっています。

20111226-121146.jpg

試飲2回目。何回試飲したら気がすむのか。

20111226-121219.jpg

茄子田楽もこーんなにオサレ。味も悪くない。

20111226-121251.jpg

隠れ肉食ファンとして圧巻だったのが豚の角煮湯豆腐風。

20111226-121310.jpg

20111226-121336.jpg

限定の文字が光る日本酒が揃えてありました。二本は頼みすぎた。

鳩と新築

20120106-163355.jpg

うちに居るドバト、ニビ氏に家を買ってあげました。

縦32インチx横36インチx奥行き24インチ。ビニールコーティングのワイヤーメッシュパネルで出来ています。

メッシュの大きさ、出入り口の位置などを鳩用にカスタムオーダーしました。

20120106-163401.jpg

フェレット、ウサギなどの小動物用らしく、トップが開きます。

20120106-163408.jpg

餌入れはステンレス製。

20120106-163416.jpg

シェルフが一枚入ってます。

20120106-163422.jpg

あまり使われていない様子の止まり木。

20120106-163429.jpg

底は引き出し出来る。

20120106-163436.jpg

床と

20120106-163444.jpg

中のバルコニー部分は同じサイズのメッシュ(1/2インチx1/2インチ)で、

20120106-163450.jpg

入り口は自分で出入り出来るように、床と同じ高さにしてもらいました。

20120106-163458.jpg

タイマーで自動的に電気がON/OFFになります。

20120106-163509.jpg

このゲージは”KW Cages” 社製。

Windrider creations は大きなサイズのアクリル製ゲージを割と安く売ってます。最後までメッシュにするかアクリルにするか悩みましたが、アクリルは重いし、一度組み立てたら解体出来ないようなので、やはりメッシュパネルに決定。

他の候補の会社は、Bass Equipment CompanyQuality CageMartin’s Cages など。

床が引き出し出来る事、ビニールコーティングワイヤー(金属音防止)で1/2”x1/2”サイズのメッシュパネルを扱っている事(これ以上大きいと鳩足で歩けない)送料込みで200ドル以下という条件を満たしていたのがKWCageだったので、この会社にオーダーしました。

インコなどゲージを変えるとストレスになるという話を聞きますが、鳩には関係ないようです。組み立てたばかりのゲージに、まるで元から住んでいたかのように、何の迷いもなく自ら入ってました。