ドキュメンタリー風に構成されたSF。エイリアンと一緒に住むって言われたらどーする。
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先月あたりからバス停に

photo credit: matsubatsu
みたいなポスターが出現。このバスは人間専用なのでエイリアンは使ったらいかん。
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一時期バーガーキングがクーポン入りの財布を道におとしたり、ニワトリに命令できるサイトを作ったり、こういうトリッキーなマーケティングの方法をViral Marketingと言うそうですね。一つ勉強になりました。
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District 9とは第九区、みたいな意味。ここにエイリアンが隔離されて住んでる。
映画のプロットもかなり練られていて、時代背景のセッティングとかが非常に緻密。例えば、一言でエイリアンっていってもいろんなのが考えられる訳で、全然違うマインドセットの生物がお隣に越してきたらどーするよ、という話。お金っていう概念はあるんか?自転車のるんか?漬け物は食えんのか?パン派?ご飯派?殴り合いのケンカはするんか?それともエリマキトカゲみたいに威嚇するんか?
実際に起きたDistrict 6というヨハネスブルグにあったスラム地区撤去の話を下敷きにしている。
以下ロボも出てくるトレーラー
自民党が負けたというニュースで今持ちきりですが、今回の民主党の政策で移民の受け入れがかなり盛り込まれているようで、日本にいる日本人がどうリアクションを起こすのでしょうか。
YouTubeに元になったショートストーリーが掲載されていた。
うちには同居鳥のまだらと2Bがいる。そのうち帰還予定。缶ごとキャットフードは食ったりはしないけどうんこはする。


