鍋なのか。いや、鍋じゃないかな。ちょと覚悟はしておけ。
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鍋なのか。いや、鍋じゃないかな。ちょと覚悟はしておけ。 詳しくは続きをクリック。 水浴び後のハトボックリも、暖房のおかげで乾くのが早いです。 果実酒に浸かっていたブドウを再利用したパウンドケーキ。 一本は勤務先に持って行って、職場の皆様に召し上がって頂きます。 多分、一瞬で無くなります。 “WILLIAMS-SONOMA” で今年の初めに買ったミトン。去年のクリスマス商品だった為、一個8ドルが5ドルに値下げされていました。 ニューヨークでは、年間行事シーズンになると、ランチョンマット、テーブルクロスはもちろん、果ては軽量スプーン、ゴムベラ、ミトンまで“行事カラー”(ハロウィンはオレンジ、黒、クリスマスは赤、緑、白、セントパトリックディは緑)の物が出現し、行事が終わると50%~75%引きで売り払われます。 ウィリアムズソノマはディーン&デルーカと同じくらいボッタクリオシャレで高級な店なので、滅多に買い物しません。買うとしたら、ホリディシーズンが終わった後のホリディ商品一掃セールの時ぐらいです。 どうりでうちのキッチン用品は緑や赤とか落ち着きの無い色な訳だ・・・ ちなみに、今年送る予定のクリスマスカードは今年の一月末に、95%引きで買ったものです。 うちのデカイオーブン。トップがコンロで、下の扉を開くとオーブンというのがアメリカでは一般的な仕様。七面鳥も丸ごと焼ける大きさで、温度調節できるツマミも付いていますが、これは全く信用できません。 隣にすぐリビングに抜ける入り口があり、 nibinsky氏はいつも此処からキッチンへの侵入を図ります。熱いコンロに飛び乗られると危険なのでキッチンを使うときはゲージに戻しているのですが、先日オーブンの中のラザニアの焼け具合を確かめていたら、隣で一緒にオーブンを覗き込んでいるドバトが居ました。 ラザニアに “ドバトの丸焼き” をトッピングしてしまう所でした。 |
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