「ルーズベルトフィールド ショッピングモール」の、「Dylan’s Candy Bar」 へ行って来ました。
日本で “キャンディー” と言うと飴玉の事ですが、アメリカでは甘いお菓子全般を指して、“キャンデー”と言います。だから、グミとかラムネも“キャンデー” 飴玉は、“ハードキャンデー”と呼ばれています。また、ごくごく一部の人は、鳩の餌ですら、“キャンデー” だったり。とにかく、“なんか喜んで食ってる” 感があれば全部 “キャンデー” なんでしょう。
でも、ポテトチップスとかしょっぱいものは、“スナック” です。
椅子も飴を模している、気合の入れようから察せられる通り、気合の入った店です。
入り口付近では、甘い匂いを振りまく、通称 “こどもホイホイ” チョコの滝が!
留めなく流れ出ているドロドロなチョコにイチゴ等を浸して “チョコフォンジュ” にします。
多分、ガム。
多分、縄跳び紐。
違った、毒蛇の形のグミキャンデーでした。
夏はウチワの季節ですね、でも、これは飴です。



