セントラルパークに行ってきました。
遠くから撮った写真はとても綺麗なんですが、実際の池の色は、ドス緑色です。
うちに居るドバトが食い残した餌を貯めて、外のドバトにあげています。
みんな好き嫌いしないで偉いのう・・・。
突如、颯爽と現れたオッサンに釘付けになり、着いて回るドバト達!
オッサンの手に乗っている奴すら居るが、この時は別に餌をもらっていない。タダ乗りだ。
別の日にオッサンが鳩に餌やりをしていて、それを鳩が覚えていたか、オッサンが真正「ハーメルンの笛吹き男 」 (ONLY for 鳩)のどちらかだな!
オッサンとドバトとの不思議関係は解明されなかかったが、したかったわけでもない。
そして、セントラルパークで観光用馬車を引く馬のご飯は、「ドバトの盛り合わせ」 でした。
馬 「いただきまーす。」
ドバト 「逃げろ逃げろー」
そうね、馬はドバトなんか食べないわよね・・・。
じゃあ何で、馬の餌入れにドバトが入ってたのよ?
それって、まさかの盗み食い!?



