るローズンヨーグルト屋、「Red Mango」 の新フレーバー、“キーライムパイ” を食べました。
キーライムパイなのか良く分からなかったが、おいしかった。
マンハッタンで、颯爽と歩くオシャレ男。
何処がオシャレって、それはパンツの丈さ!
そして、着用しにくいメッセージがプリントされたTシャツを発見。
資源の無駄ですね。
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るローズンヨーグルト屋、「Red Mango」 の新フレーバー、“キーライムパイ” を食べました。
キーライムパイなのか良く分からなかったが、おいしかった。
マンハッタンで、颯爽と歩くオシャレ男。 何処がオシャレって、それはパンツの丈さ!
そして、着用しにくいメッセージがプリントされたTシャツを発見。 資源の無駄ですね。
ニビ氏は、「フライトスーツ」なるものを装備出来るようになりました。 写真で着ているのは、「Avian Fashions社」で購入したものと、「鳥さんのおしめを作る会」で無料配布されている型紙を参考にして、わたしが作りました。素材は、下着や靴下なども売っている、通称「カオスな古着屋」で1ドルで買った、「ダナ・ギャラン ニューヨーク」ブランドの水着です。 ニビ氏はダイニングキッチンに住んでおり、ゲージから出すと、ナベやら冷蔵庫の上に乗ります。そういう場所でウンコされると不衛生になり非常に困るものの、ゲージから出さないわけにもいかず、ゲージから出した時はウンコされて困る場所に行かないように、また、ウンコを何処でしたか監視の目を光らせていなくてはいけませんでした。その為、鳩から目が離せなくて何も出来ないので、放鳥時間は短かったです。 最初ニビ氏は当然、着用を嫌がり、それが可哀想でフライトスーツは諦めようかと思ったのですが、これを着れるようになるとゲージの外で遊べる時間が増えるのと、なにより衛生面での心配が減るのでとりあえず1週間試して慣れる様子が無ければキッパリ諦めようとトレーニングしました。結果、1週間で一応着れるようになり、2週間で馴れました。 そして、放鳥時間は一気に増えました。以前は一日30分程かそれ以下だったのですが、今は約3時間です、それ以上の日もあります。 フライトスーツによってニビ氏は、 宿題や雑用をしている時でも外に出せる。 (ウンコを何処でするか監視の必要が無い。) (人の頭や肩の上でウンコされるのを防ぐ。) 運動時間が増え、食べる量も増えた。 (ウンコも増えた。) フライトスーツに関する上記のメリットとデメリット(着用時のストレスなど)を天秤にかけて、フライトスーツ着用に慣れている場合、着用のメリットの方が大きいと思って着せています。
獲物オッサンを発見し、飛び付こうと踏み切るニビ氏。
おっさんはパソコンしてました。
その手元を超気にして、覗き込んでる。
これが、「メリットとデメリットを天秤にかけて、メリットの方が大きい。」とわたしが判断したニビ氏の状態です。 いまのところ。
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