今年の秋の流行に乗り遅れないように、ファッション雑誌「NYRON」をチェック!
ジーンズ特集をやっていました。
そのほかでは、スクールガール風タータンチェックが流行るようです。
タータンチェックと言えば、「ベイシティローラーズ」
わたしが生まれて始めて買ったCDは、「Bay City Rollers」のベスト版だった。
その頃はパソコン自体ポピュラーな電気製品ではなく、当時の情報を得る手段が無かったわたしは彼らのCDのジャケットの写真から、誰がどのパートなのが推測したものだ。そしてパソコンを入手した後、検索して出てきた情報はわたしの推測と大分違っていた。
ちなみに、メンバーの一人であるウッディ・ウッド、こいつだけはCDのジャケットの写真で分かった、
胸に「W」って書いてある服着てるやつは、恐らくはウッディだろ?
あとは、変な切り替え模様のジーンズ。
広告もジーンズを宣伝、メーカーも気合が入ってるね!
モデルの足が細長すぎて、全く購買意欲が沸かね!
斬新なデザインのシャネルのジーンズは、似合う人も購入出来る人も少なそうだ。
アメリカで人気の、「J Bland」のジーンズを自分で作ろう企画。
着こなしというか、被りこなしの難易度が高い、袋物ファッション。
一歩どころが半歩でも踏み間違えると、大変残念な結果になると思われる花柄ジーンズ。
ジーンズ自体は誰でも履けるが、全ての人がイメージした結果になるとは限らない、ギャンブラー精神を試される代物だ。
ちまたではタブーだと囁かれてた上下デニム、
70年代風のロールアップ。
ほらっ来た!
70年代と言えば、「ベイシティローラーズ」
相変わらずウッディのトレーナーには「W」って書いてあるわね。
ジーンズの裾はシッカリと折る。
ページ数残りわずかになっても、そのチャレンジ精神は失われない。
校外のロッジハウスで、ミートパイ作りとパッチワークにいそしむ老婦人になりかねないハイリスクな組み合わせ。
かといって、ちゃんとリターンされる可能性は低そうだ。
締めは、オシャレ難易度の高いオーバーオール。
オーバーオールなんて、「チャッキー」ぐらいしか似合わないだろうに。
そういえば、「ベイシティローラーズ」のメンバーに、ちょっとチャッキーっぽい人居る!
ボーカルの右側に居る人がチャッキーぽいと常々思っていた。
今年の秋はなつかしの “タータン・ハリケーン” とオーバーオールがファッション業界で猛威を振るうのか?
あと、過去の見えない画像たちを直してたら、昨日の8月22日で、MUNILOG一周年だと今日知りました。



















えぇっ!?一周年!?
うそだ・・・信じられない・・・
でもたしかに「ドバトを拾ってから11ヶ月と30日」とも出てるし。
早いと思いませんか?若い人は一年を長く感じるんでしょうか?
むにろぐ、ますます面白いです。更新されるを楽しみに生きているのでこれからも頑張ってください。
こんにちは!
わたしのミスで見れなくなっていた過去の画像を直していたんですが、
どれもこれも、3ヶ月くらい前に書いたものに思えました!
1年も経っていたなんて、ビックリを越して怖いです。
わたしも、「やーと。の悲喜交々鳥日記」楽しみにしています。
最近では、鑑賞鳩とタダの鳩ハーフの子達の容姿が今後どうなるかに興味津々です!
一周年おめでとうございます
ニビンスキー氏とオッサン(?失礼!)にも喜びをお伝えください
毎日楽しみに拝見させて頂いておりますゆえ・・・
いつも本当にありがとうございます
1周年おめでとうございます。
一年前はハトが2羽いて、ニビ氏も2Bと呼ばれていたんですもんね〜。
しかし、相変わらず辛口!!ファッション雑誌はモデルで持っていることを再確認させられます。
引用される話題が微妙に古くて食いついちゃいます。わたし的にはどんぴしゃなんだですけどね。
むにろぐさん年齢不詳だわ。
そういって頂けると励みになります。
こちらこそ、何時もありがとうございます!
ありがとうございます、
1年って本当に365日もあるのか疑いたくなります、去年の夏の終わりと
今年の夏の初めがつながっている気さえします。
ベイシティローラーズが流行ってい時には、わたしはまだ生まれていませんでした。
なのになんで懐かしいんでしょう?若くして亡くなったファンが前世なのでしょうか?