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フライトスーツ着用鳩


Adopt a Pet

はとろく。74

明らかにパソコンを狙って来るニビ氏。

なかなか器用な足ね・・・。

長時間着せているとフライトスーツがちょっとだけ汚れたりするので、着替えを量産した。

素材はもちろん古着、エコですからね。

色々な生地を試し縫いしている。綿100%より、綿90%、スパンデックス10%くらいのTシャツのほうが縫いやすいようだ。

外に出す時間がふえると、色んな物に興味を示すようになる。

雑誌「GLAMOUR」の謎ファッションアドバイス

ファッション雑誌「GLAMOUR」のベストアドバイスの実践は、立派なオシャレニューヨーカーになるための近道か!?

早速、「体系別べストアドバイス」でお勉強させて頂きましょう!

もしも貴女が、「busty=巨乳」なら・・・

おそらく日本では羨望の眼差しを浴びる体系だが、アメリカでは供給過剰になり、珍重されないようだ。

丈の短いジャケットは、胸部が目立つから避けろと。

もしも貴女が、「pear=洋梨体系」なら・・・

この写真のモデルが別に洋梨体系ではない事に納得がいかない。

ダークカラーのタイトスカートを履けと。

これは日本と共通のアドバイスですね、でもやっぱこの人洋梨体系じゃないし。

もしも貴女が、「plus-size=ふっくら」なら・・・

アメリカでは、腹回りが胸囲の3倍くらいある人が多いので、そちらにもアドバイスをお願いしたい。

膝下丈のスカートを履けと。

理にかなっていますね。

もしも貴女が、「boyish=もやしっ子」なら・・・

アメリカには体系にボリュームのある人も多いが、逆にツイッギーのようなスタイルで、本当に生まれつき脂肪が付かない体質の人が居る。

フワッとしたスカートで臀部にボリュームを・・・だと?

洋梨体系へのアドバイスとの食い違う価値観に湧き上がる疑惑、

この本のアドバイスは本当に信じていいのかしら?

ドバトを拾ってから今日で1周年らしい

どういう事!?

ドバトを拾ってから 今日で1周年

= since 2009.8.25 =

って・・・。

なんか、ニビ氏を拾ってからもう1年経っちゃったみたいです。

「むにろぐ」は、2009年8月22日からポストされていますが、私自身が投稿したのは、2009年8月25日の「鳩の子ども1日目」となっています。

「はとろく」になる運命のブログだったんですかね?

それと関係あるのか分かりませんが、今日は変な夢をみました。

がらんとした部屋にカーテンが掛かっていて、そのカーテンに鳩が3羽、ハエみたいに張り付いている。

目の前にはちゃぶ台があり、その上に、白いまんじゅう、ピンクのまんじゅう、そしてエビグラタンが乗っている。

「とりあえずエビグラタンでも食うか・・・」と、エビグラタンの中に入っていたイカを食べる、「予想以上に硬いイカだ!」と思いながら噛み締めていたら、目覚めた。

わたしは歯ぎしりする癖があるのでマウスピースをつけて寝ています、それを本当に噛み噛みしていました。

しかも、この夢は超大作だった様で、起床したのは午後2時。

なんかの呪いか!?

皿洗いをしているオッサンのなで肩の上ですべる、今日のニビ氏。

続いて風呂掃除をするオッサンに飛び付く、今日のニビ氏。

オッサンいわく、

「鑑賞鳩っていうのに惹かれるね・・・鑑賞出来る鳩っていうのにね!」

ニビ氏だって鑑賞はできる!

「駄目だろ、灰色だしブーブーうるせーし!」

でもね・・・

マイケル・ジャクソン犬

今後見かけるチワワが全部マイケルに見えたらどうしよう・・・。

オードリー・ヘプバーン?

わたしの推測では、オードリー・ヘプバーン、マイケルジャクソン、チャップリン、スタートレックの人、チェケバラ。

マイケル以外はイマイチ似ていない。

雑誌コーナーの馬コーナー。

日本では、「乗馬ライフ」とかいう毎号同じような情報がループしている雑誌しか見た事がないが、アメリカはさすがに乗馬雑誌が充実していた、ここにあるのはブリティッシュスタイルのものでウエスタンスタイルは他のセクションが設けられている。

はとろく。73

先日は慣れないお針子仕事に力尽き、もう当分の間はミシンやらないと思ったものの行きつけの「下着も売ってるカオスな古着屋」で、「ジャンポール・ゴルチエ風のGAPの水着」を発見、99セントで購入し、力を振り絞ってミシンに向かった。

水着の素材(ナイロンライクラ)縫うのは難しいと思っていたが、実は綿フライスより簡単な上に縫い目もきれい。洗っても綿フライスのように型崩れしないし、柔らかくて着やすそう。

難点は手に入りにくい事。

思い切って背中部分を細く作ってみた。

腹部分にシワが出た。型紙は綿100%シーチングで作ったものと背中部分以外は一緒だが、伸びない綿シーチングのフライトスーツにシワは出なかった。

ナイロンライクラ素材が柔らかいから、両足に押されてシワが出たのか?

端が浮き上がっていないから、つま先が引っ掛かるの恐れはなさそう。幅はあまり変えたくないのでこのままにしておこう。

ジャンポール・ゴルチエ(風)ストライプが、楳図かずお風もしくは虫の腹のように見えるのが悔しい。

お昼のドラッグクイーン@地下鉄

お昼に地下鉄に乗ったら、前に座ってる人が明らかに男だった。

マイケル・ジャクソンそっくりな鼻の形は、整形外科にマイケルの写真を持っていって、「同じようにして下さい。」と言ったとしか思えない。

頭に大きな丸いサングラス、胸元が大きく開いたミニ丈ワンピース、窮屈そうにはいているハイヒールのミュール・・・そして、広い肩幅、たくましい両腕、デカイ手足。

隣で寝ている男と比べても明らかに違う、デカ過ぎだ。

雑誌「NYRON」秋に流行るファッションをチェック

今年の秋の流行に乗り遅れないように、ファッション雑誌「NYRON」をチェック!

ジーンズ特集をやっていました。

そのほかでは、スクールガール風タータンチェックが流行るようです。

タータンチェックと言えば、「ベイシティローラーズ」

わたしが生まれて始めて買ったCDは、「Bay City Rollers」のベスト版だった。

その頃はパソコン自体ポピュラーな電気製品ではなく、当時の情報を得る手段が無かったわたしは彼らのCDのジャケットの写真から、誰がどのパートなのが推測したものだ。そしてパソコンを入手した後、検索して出てきた情報はわたしの推測と大分違っていた。

ちなみに、メンバーの一人であるウッディ・ウッド、こいつだけはCDのジャケットの写真で分かった、

胸に「W」って書いてある服着てるやつは、恐らくはウッディだろ?

あとは、変な切り替え模様のジーンズ。

広告もジーンズを宣伝、メーカーも気合が入ってるね!

モデルの足が細長すぎて、全く購買意欲が沸かね!

斬新なデザインのシャネルのジーンズは、似合う人も購入出来る人も少なそうだ。

アメリカで人気の、「J Bland」のジーンズを自分で作ろう企画。

着こなしというか、被りこなしの難易度が高い、袋物ファッション。

肉に限りなく近づいたべジミート@Whole Foods

小腹が減ったので、ユニオンスクエアのWhole Foods Market のピクルス量り売りコーナーでオヤツを選ぶ。

オヤツと言えば、ピクルス。

惣菜コーナーを覗いたら、遠目に見ても、近くで見ても肉な、「べジタリアンビーフ炒め」 があった。

どうみても肉。

とても気になったので、ちょっと買ってみた。

カレーは干上り気味だったので買わない。

これが例のベジタリアンビーフ。

もちろんブロッコリーなんて取らない、ブロッコリーごときにパウンド$7.99も払ってたまるか。

いままで食べた事のあるべジミートは、高野豆腐かさつま揚げのようなものだった。今回試食したのは、大豆っぽい後味はするものの食感はかなり肉に近づいている、これはすごい。

味付けを濃い焼肉のタレとかに変えれば、インド人とか騙せるのではないか?

インゲン、ビーツ、スカッシュ、ヤシのどこかのピクルス。

量り売りでなく、容器によって販売額が違うスープは、表面張力を利用してギリギリまで入れる。