近所のスーパーマーケット、“好又” 最近 L&L super market という名前に変わったが、わたしはいつも美味しい食材を揃えている事に敬意を表して、「御又・オマタ」と呼んでいる。
里芋の山。
鯛の一種か?魚はフィレと丸ごとの二種類売られています。
様々な種類の尾頭付きがズラリと並ぶ売り場はいつも混んでいます。
いつもあるドリアン。
肉コーナー。
この棚の下段は、手前から奥の見えるとこまで全て「丸ごと鳥」です。大きさや色が違うので、種類の違う鳥のようで、奥のほうにある黒のは、ラベルに “アヒル” と刻印されていました。このように鳥の種類が書いてある場合と、ただ、“meat dept ” とだけ刻印されたラベルの物が在るので、種類の書いていない場合、「どんな種類の鳥なのかしら・・・?」と首を傾げながら見ています。ちなみに、二ビンスキー氏を拾ったのはここの駐車場に隣接するレストランの入り口でした。
デカ過ぎて白菜に見えない。
期末試験がない冬の授業は最終日にまったりする。カップケーキを焼いてきた奴がいるのでみんなで食べました。
マフィンとかカップケーキを売るベーカリーを開きたいらしい。甘さは調度良い。ただしそれは日本人基準だ。アメリカのカップケーキは脳がシビレルくらいジャリジャリ砂糖をぶち込まないと一般受けしないのでは?
鍋なのか。いや、鍋じゃないかな。ちょと覚悟はしておけ。
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誕生日祝うよ!バースデーケーキの代わりに生タコで。ハッピー・バースデー(鉄男2風に)!
近所にある「食客」という名前の韓国料理屋。最近完成したばかりで話題になっています。詳しくは続きをクリック。
近所の中国系スーパーマーケット“好又”の精肉コーナーは、日本ではありえない、非常にバラエティ豊かな品揃えです。
豚、鶏、ウサギ、牛等の腸、心臓、あらゆる臓器、足、耳、あらゆる体のパーツが原型をシッカリ留めたまま、発砲スチロールのトレーにキチンとパッキングされてます。
見た目は本当に、“死体”。
ウサギ、鶏等の小動物はツルッと剥かれて、丸ごと発砲スチロールに乗せられています。
軟弱な日本人の私は、中国スーパーの精肉コーナーに来るといつも
肉って生き物の体なのね・・・と、再確認させられているのです。
ギャラクシー。No English Please.
野鳥を保護して返してくれる施設と連絡ついた。頼むよ、ジェニファー。