Whole Foods Market で買った“Kombucha” は昆布茶ではない、
その正体は、酸っぱい炭酸飲料。
酢のような醗酵してる感じの酸っぱさがあり、一口飲んだおっさんの感想は、「マズッ」
でも、わたしは結構好き。
このメーカーのKombuchaは、その酸っぱさがあまりなくて飲みやすい感じだった。
フタをひねった瞬間、ボトルを振ってなんかいなかったのに待ってましたッとばかりに泡が暴走して溢れまくったが、罠だったのか?
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Whole Foods Market で買った“Kombucha” は昆布茶ではない、
その正体は、酸っぱい炭酸飲料。 酢のような醗酵してる感じの酸っぱさがあり、一口飲んだおっさんの感想は、「マズッ」 でも、わたしは結構好き。 このメーカーのKombuchaは、その酸っぱさがあまりなくて飲みやすい感じだった。
フタをひねった瞬間、ボトルを振ってなんかいなかったのに待ってましたッとばかりに泡が暴走して溢れまくったが、罠だったのか?
最近、マイブームな庶民派スーパー、「Waldbaums」 に行って来ました。
謎な形のメロン。 白いナス。
実は、オシャレだと有名な、「Sarabeth’s」のジャムもひっそりと販売しいるが、
イギリス製のジャムは、$15.99 という庶民派スーパーで売っているジャムとは思えぬ値段で売られていた。
鬼門のお菓子コーナーで、試食を発見。
これは眩しい! なにせ蛍光グリーンだから!
百歩譲ってクッキーに挟まれたクリームの色ならまだしも、本体が蛍光色。
ピンク色もあった。
クッキーの芯まで蛍光色。 もはや食べ物に見えない。
韓国系スーパー、「はなるん」で、「JACK LINK’S」のビーフジャーキーを買いました。 この会社はすごく沢山の種類のフレーバーのビーフジャーキーを作っており、たまに謎なフレーバーを発見します。そして、今回見つけたのは、「タイ風味」 タイ料理といったらナンプラーなのに、ナンプラーのにおいはしません。レモングラスっぽいハーブのフレーバーがします。そして結構辛いです。
前回とは違う、「キノコジャーキー」を中国系スーパーで買いました。
成分は、キノコ85%、香辛料6%、砂糖7%、塩2%だそうです。 スパイシー味と、普通味がありましたが、とくに大きな味の差はありませんでした。
パッケージに大きく「牛肉乾」と記されますが、実際はキノコです。更に、「ひん質優いよう」とアピールしていますが、これは・・・誰に? 結局はどのうたい文句よりも、さり気なく描かれた右下のキノコだけが、パッケージの内容を表している様子。
近所の中国系スーパー、「好又」で謎のジャーキーを発見。
それは、キノコで出来たジャーキー。
キノコの軸の部分で出来ています。
ワサビフレーバー、
オリジナルフレーバー、
黒胡椒フレーバーがありました。 結構美味しいです。キノコの軸の繊維が肉の繊維のようで、これはなかなかアイデアの光る珍味でした。ただ、全てにもれなく五香粉が配合されています。
学校の自販機で売っている、自称「ストロベリーヨーグルトバー」 75セントで購入。 ネッチリした水飴みたいなので固められたシリアルの片面にコーティングされているものが白っぽいので、ヨーグルトとか謳っていますが、実際はただのホワイトチョコです。 一応、カルシウムが一日の摂取量の20%分入っています。
Whole Foods Market で買った、「スーパーフードバー」 このバー、通常価格で3ドル位という、超高級バーなのですが、今回はセールで1ドルになっていた為、庶民のわたしでも試食する事が出来ました。ニュー ヨークの珍味は何気に高級品。 色は、ドス緑色です。 見た目通り、抹茶のような、“草” っていう感じのフレーバー。百歩くらい譲れば、「和菓子みたい」と表現できなくもない。 それにチョコがコーティングされているものもあったりすると、ほろ苦くて甘くて不思議な味。 ・・・こいつに3ドルは出せねえッ!
地下鉄7番線の終点駅、Flushing Main Street 近くの“Flushing Mall” に行って来ました。
閑古鳥の姿は見えずとも、その声、しかと聞き届けたり!
ところが、地下のフードコートは異様に大盛況だった!
学園祭の出し物のような雰囲気の店で、主婦の雰囲気を強く放つエプロン姿のおばちゃんが作ってくれた、
「チャイニーズ・バーガー」 中身は肉です、“何か軟骨やら何んやらかんやら?” が入っていたそうです。
暗闇に煌々と浮かび上がる怪しげなレストラン、その名も、「素 Buddha Bodai」 看板には、 “Vegetarian” と “Kosher” の文字が。 “Kosher” とは、ユダヤ教の信者が食べてもよい食べ物の事です。ニューヨークには沢山の信者が住んでいるので、レストランのメニューからスーパーの食材に至るまで、“Kosher” であるかないかが記されている事が多いです。“Kosher” には沢山の細かいルールがあって、わたしの小川よりも浅い知識によりますと、 肉 : 4つ脚の動物で食たべていいものは、偶蹄類ではんすう(食べ物を噛み噛みする)動物。兎や豚は不可。 シーフード : ウロコとヒレがあるシーフードは可だが、甲殻類のエビ、カニ、タコ、貝は不可。ウナギも駄目らしい。 鳥類 : 猛禽類は食べていはいけない。 昆虫 : イナゴは可、でもほとんど不可。 そして、このレストランのメニューで真っ先に目に付いついたは“アワビ料理” これは上記のルールからだと確実にアウトだが・・・
でも、頼んでみた。 “アワビ” 偽証しているモノは、ベロンベロンした膜です、カマボコみたいです、全然アワビじゃあない。もう無理にアワビとか言わんでいい。
“シーフードチャーハン” 上記に同じ。 シーフードの欠片もないチャーハンではあるが、油がラードでないせいか中華にしてはサッパリとしており、後味が悪くなくて美味しかった。
シーフードの欠片に見せかけた、“何か” メニューにはエビやロブスター、牛肉料理などもあり、どんな珍味が出てくるのか見ものです。なので、ベジタリアンでもユダヤ教信者でもない人が行く場合、珍味エンターテイメントとしてだったらいいレストランだと思います。
Whole Foods Market にて、 謎の飲み物を購入。 その名は、「KVASS」 醗酵ソーダと書いてあります。
味は、“黒糖が甘味料として使われている炭酸水、ちょっと酢の風味” で、まさに珍味でした。
近所の韓国系パン屋で、“ピザコロッケ” なる新種のパンを食す。 カレーパンのような外側に、ポテトサラダみたいなのが仕込まれている。 で、何処が、ピザでコロッケなのかは不明。
黒いタピオカ入り、“バブルティー” ならぬ、“バブルシェイク” |
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