トマト&ターキー煮込みは、まさかの、去年のターキー祭りのおみやげ(冷凍してあった)で作ったもの。
ほうれん草ライスのほうれん草は、「缶がへこんでいる割引」の缶詰。
そんな状況下で努力を感じさせる玉子焼き。
サラダ。
フレッシュなサラダは救いだ。
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トマト&ターキー煮込みは、まさかの、去年のターキー祭りのおみやげ(冷凍してあった)で作ったもの。 ほうれん草ライスのほうれん草は、「缶がへこんでいる割引」の缶詰。 そんな状況下で努力を感じさせる玉子焼き。 サラダ。 フレッシュなサラダは救いだ。 今朝は、近所のMarthas Country Bakeryに行ってきました。 巨大なウナギパイと、 アップルクランブルチーズケーキ。 オフィスで飼われている金魚の為に募金を募っていた。 お菓子と、さりげなく置かれた「食ったら金を入れてくれ」瓶。 目標は100ドルだそいうです、 そのお金で、もっと大きい水槽を買ってあげたいんだそうです。 嬉々として新しい水槽を搬入しているおっさん2名。 どうやら買えたようです。 金魚も広い水槽で生き生き泳いで、とってもおいしそう。 La Maison Du Chocolat などと言う、けしからん感じにオサレなショコ屋に行ってきました。 チョコで店が建つってどういう事よ!? アップタウンの高級アパートに住んでいるおられると思しき方々がチョコ屋の奥のカフェスペースにて、 チョコをたしなんでおられる。 わたくしも、チョコ等をたしなむ事にしました。お紅茶はチョコとセットで、ポットで出されます。 マカロン、3個で8ドルくらい・・・だと? チョコパイ、8ドル・・・か。 美味しい、値段相応に。 フリーポートの魚屋、「キャプテン・ジョンズ」に行ってきました。 茹で立てのロブスターは見るだけで、買って来たのはクラム36個で15ドルと、牡蠣6個で8ドル位でした。 旬のものは、見た目がまず美味しい。 身がプリプリしていて、 ハズレが多い牡蠣も今回は良かったし、 クラムは何時にも増して美味しかった。 今年買った手袋、Whole Foods Market で売っていた、エコ何だかフェアトレード何だかの、なんか20ドル位もするやつです。 ミトンにもなります、 そして、猫にもなります。 エコよりもフェアトレードよりも、猫が購入の決め手かな。 Whole Foods Marketめ、巧い罠を仕掛けたな・・・。 色とデザインが怪しすぎる。 あっ、それは全部が怪しいって事か。 フラッシング駅前にあるショッピングモール風のスーパーマーケット、「新世界商城」に地下はチャイニーズ・フードコートになっています。 当初はオープンしていない店などもあったが、最近ようやく店が揃ってきました。オープンしていない店があるのに、モールが開店しちゃうという事に関して疑問に思うのは、わたしが日本人だからだな! 「牛骨スープ」 トンコツっぽい白濁スープを期待していたが見事に裏切られた、「わたし漢字が分かる」と己を過信していた。 これは、ぶっとい骨にへばり付いた軟骨組織をカジカジ噛じって味わうものらしいく、スープは普通の塩っぱい味の素汁でした。 「辛い炒め」 10代から20代前半とおぼしきプリプリ中国ギャルが、炒めものを囲んで居る姿を多数確認し、影響されて食べてみました。 具は1パインド単位で売られており、好きな具を選んで炒めてもらいます。野菜6ドル、肉、海鮮8ドルくらい。ロブスターを入れたら23ドル位になりました。辛さは「中」にしてもらったのですが、かなり辛いです。 ハーブ(山椒など)を入れて炒めてくれるので、香りが良くて美味しい。 セレブリティ・クリスマスパーティーの後はNJ州の賭博街、アトランティックシティーに行ってきました。 チェックインまで、のどかな冬の海を優雅にぼんやり散歩。 オッサンが200ドル相当の「RESORTS」ホテルの1泊プランを99ドルで入手した。 うちのドバトは留守番です。鳩って海外発送出来るくらいだから、1日くらい置き餌で大丈夫よね? ちょっと古めかしい感じでしたが、「カジノホテル」的な努力が感じられる好印象なホテルだった。 当日のメインイベントは宿泊プランに入っていた、「ビッフェ食べ放題」金、土、日曜日にはカニが出るよ! 正直、カニが無ければボッタクリに近い内容だったが、 柔らかい肉とかもあったので、なかなか楽しめた。 それよりも、このホテル、年寄りの宿泊者が凄く多い。しかも、ただの老人ではなくて歩行器や車椅子レベルのお年寄りが5人に1人の確率で居る。だからカジノって言うか、まるで老人ホームに居る気分だったさ! あー だから肉が柔らかいのか。 カニを食いまくりましたが、写真はこれ一枚です。 カニ汁で手はベトベトになり、何故かカニ肉が飛び散って髪の毛にまで付いている始末で、写真どころではなかった。 お食事の後は、カジノで遊びます。 スロットは全部電気仕掛けで、カジノというよりゲーセンって感じでした。 しかしながら、ここにも歩行器や車椅子のお年寄りが一人で黙々とゲームに興じている姿が多数みられ、それはもう、「カジノ」というスリリングな響きとはかけ離れた、「老人ホーム」と呼ぶよりしかたがない施設になっていた。 |
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