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Payardのチョコケーキとブログ投稿1000回目

いつの間にやらブログ投稿数1000回目だったそうで、オッサンが“Payard”のチョコケーキを買って来て下さった。

「頭にカーラーを巻いているオバちゃん風」

カーラーっぽい部分はメレンゲで出来ていて、口に入れると溶けます。ケーキ自体も重そうな見た目に反して、しっとりスルスルと口の中で無くなってゆく。

1000回目の投稿は「ドバトとルンバ」だったみたいです。

記念すべき投稿はドバトの話題だったか・・・。

無糖アップルパイ&ブレッドプティング@MARTHA’S COUNTRY BAKERY

「MARTHA’S COUNTRY BAKERY」で、砂糖無添加のアップルパイと、ブレッドプティングを食べました。

カフェコーナーで頼むと、トーストされて出てくるアップルパイ。生地の一層一層が薄く、だが、それら同士が油でくっついているなんて事はなく、サクサク。無糖だけあって中のリンゴも甘さ控えめで美味しい。

チョコ味のブレッドプティング。

今までのブレッドプティングへのイメージは水分過多で”ドロッ” としてたり、”ベッちょり”してたりするイメージで、現に実物もそんな感じだった。

このブレッドプティングは、パンの部分が水分に浸り切らないで残っておるので、フカフカした食感が残っている部分があって美味しかった。

レッドベルベット&チョコチップチーズケーキ

おっさんが、“MARTHA’S COUNTRY BAKERY” でケーキを買ってきました、

深夜1時に。

レッドベルベット・ケーキとチョコッチップ・チーズケーキ。

双方とも非常に重い感じですな、特にカロリーが。

レッド・ベルベットケーキというのは、ドス赤いスポンジケーキで作られたケーキのことで、味の特徴は特にない。

ふわふわのチョコチップ・チーズケーキ。

両方とも、とても美味しかった。

今朝、トイレから

「・・・赤い!」

というおっさんの叫び声が聞こえたが、もうどうでもいい思う。

チーズケーキ&黒森ケーキ@MARTHA’S COUNTRY BAKERY 

“MARTHA’S COUNTRY BAKERY” にて、チーズケーキとブラック・フォレストケーキを買ってきました。

「ブラック・フォレストケーキ」という物には、ココア生地のスポンジにチェリーのジャムが挟まっている。

チーズケーキはスフレの様にフワッとしていた。

今までの経験からすると、スポンジケーキ、タルト、パイなどの粉でこしらえた物は作り立てに超した事は無い、というか作り立てとそうでない物には雲泥の差が有る。

しかしチーズケーキはその辺、何とかなるんじゃないか?系な気がする。

パイ&苺ショートケーキ@MARTHA’S COUNTRY BAKERY

“MARTHA’S COUNTRY BAKERY” に週一くらいの頻度で通っている。

ブルーベリーパイ。

パイ系とタルト系の味は普通。

ただし、焼きたてを見極めて買えれば、土台がサクっとしてて美味しい。

苺ショートケーキ。

ここの店のクリームはバタークリームらしいが、バタークリームにありがちな硬くて重い食感が全く無く、フワッとしている。

おいしさが全然伝わらない画像だが、事実、おいしい。

ベリー・ミルフィーユ@MARTHA’ S COUNTRY BAKERY

“MARTHA’S COUNTRY BAKERY” で「ベリー・ナポレオンケーキ」を買ってきました。

ミルフィーユです。

サクサクのパイ生地(作り立てを見極めて買うべし)にカスタードクリームと

ブルーベリーがゴロゴロ入った、とても美味しいケーキでした。

ラズベリームース@MARTHA’ S COUNTRY BAKERY

「Martha’s country bakery」 でまた買ってきた、「ラズベリームース」

日本でムースというと空気を含んだフワフワ系だが、トロリ系。

やっぱりおいしかった。

美味しいアメリカのケーキ屋@MARTHA’S COUNTRY BAKERY

近所にある、「MARTHA’S COUNTRY BAKERY」に行ってきました。

Bayside, Forest Hill, Astoria に店があります。

この店、ケーキ屋のくせに深夜1時まで営業していて、いつも深夜にもかかわらず人が一杯居るので気になっていた。

ジェラートも美味しそうだが、

ずらりと並ぶケーキに釘付けになる。

アメリカのケーキは見た目が美味しそうでも、味がベットリネットリ、水飴か!?ってくらい甘いチョコでコーティングされていいたり、スポンジ部分だってマジパンの様にミッチリしていて、高確率で不味い。

日本のデパ地下やスイーツ店で舌が肥えている日本人には耐え難い不味さだ。比較的お求め安い価格でケーキを販売しているコージーコーナーの素晴らしさは、アメリカに住んでから知る事になるだろう。そして、知った時にはもう手の届かない存在だという皮肉・・・。

祈りにも似た気持ちで選んだ、「チョコムースケーキ」

おいしかった!

驚く事に非常に甘さ控えめだ、日本のケーキと同じ。ムース部分は甘さで「ベットリ」した後味の悪さが無く、トロリとしている。

「レモンメレンゲ」

メレンゲ部分はマシュマロだ!

底部分にレモン味のフィリングが入っている。

メレンゲ+フィリングの組み合わせなので、日本人からすると甘さ控えめではないが、他のケーキやの同じものに比べると格段においしい。

何よりも見た目が面白くって好き。

オッサンも真剣にケーキを選んでいる。