アンチエイジングに目覚めたので、Whole Foods Market で安売りになっていた、「WITCH HAZEL水、薔薇エキス入り」を購入。
なかなか良いデザインのパッケージ。
他には、ラヴェンダー、シトラス、キュウリ(キューカンバー)、無香料などの種類があった。珍味ハンターとしてはキュウリエキス入りを選ぶべきであったが、化粧品に関しては冒険しない主義なので、普通に薔薇の方を選ぶ。
” Rose’s secret to looking 10years younger…naturally”
と、奥歯に物が挟まった様なうたい文句が書いてある。
“これ使うと10才若く見えるようになります!”
と、堂々と表記していない。
底の方に、「茶色いまっくろくろすけ」のような物が2、3個フワリフワリと浮遊しているが、
これがアンチエイジング効くんだな?
誰が言ったか、「25歳過ぎたら、アンチエイジング対策」
25歳?そんなのは、もうとっくに過ぎてる、だけど、Whole Foods Market で割引き価格14ドル位になっていたから、いまさらホワイトニングクリームを購入した。
Whole Foods Market で売っているからには、皮膚の漂白剤もしくは写真の現像液として有名な「ハイロドキノン」不使用。
日ごろから、洗顔後(洗顔料ではない、あくまで石鹸で)はアボガドオイルのみ塗るという超シンプルスキンケアのわたし、配合成分が何行にもわたる複雑な化粧品は嫌いだが、美白という効能の為に己の許容範囲を拡大せざるを得ない。
「ヨシッ、美白なら仕方がない、許容範囲だ!」
フレキシブル命。
使用説明によると、
朝と夜の2回、洗顔後に塗る、他の化粧品は使ってはいけない。最低3、4週間使い続けると効果が期待できる。
だそうです。
小腹が減ったので、ユニオンスクエアのWhole Foods Market のピクルス量り売りコーナーでオヤツを選ぶ。
オヤツと言えば、ピクルス。
惣菜コーナーを覗いたら、遠目に見ても、近くで見ても肉な、「べジタリアンビーフ炒め」 があった。
どうみても肉。
とても気になったので、ちょっと買ってみた。
カレーは干上り気味だったので買わない。
これが例のベジタリアンビーフ。
もちろんブロッコリーなんて取らない、ブロッコリーごときにパウンド$7.99も払ってたまるか。
いままで食べた事のあるべジミートは、高野豆腐かさつま揚げのようなものだった。今回試食したのは、大豆っぽい後味はするものの食感はかなり肉に近づいている、これはすごい。
味付けを濃い焼肉のタレとかに変えれば、インド人とか騙せるのではないか?
インゲン、ビーツ、スカッシュ、ヤシのどこかのピクルス。
量り売りでなく、容器によって販売額が違うスープは、表面張力を利用してギリギリまで入れる。
チェルシー地区あたりに割と最近出来た、「TRADER JOE’S」 に行って来ました。
可愛いブロンドのお姉さん。
束縛具の痕が痛々しいメロン。
ワカモレキット。
コーヒー。
結構充実しているチーズコーナー。
1パウンドあたり$7.99という事は、この塊一個で大体4ドルから7ドルくらいか?
このスーパーには試食コーナーがある。今日は、冷凍食品の白身魚のフライとコーヒーだった。
試食はマジで一瞬で無くなる、本当に5秒で20個ぐらいが消えるので、試食コーナーを仕切るお姉さんは超忙しい。
レジでは、数字を書いた羽子板を掲げているキャッシャーのところに行く。
今回買ったチーズ。
家から歩いて行けるスーパー、「Met」に行ってきました。
まずは、「Met」前の道の汚さにテンションが下がる。
何でこんなに汚いかと言うと、ここがゴミ置き場だから。
そして、「Met」の使いにくい上に汚れで黒ずんでいる買い物かごに、更にテンションが下がる。
下がりっぱなしのテンションだが、アメリカのスーパーの特徴である、似たような商品が大量に売られているのを見て、少しテンションが回復する。
ほら、豆だけでもこんなに沢山種類がある!
謎の瓶詰めにも心躍る。
見た事も聞いたこともない会社の清涼飲料水達がひしめき合う。
今回買ったのは、「メキシカン フレッシュチーズ」でした。
その正体は、凄くしょっぱいカッテージチーズでした。
恐る恐る購入したプリンの元。
本来は牛乳で作るものを豆乳で作ったが、結構おいしかったのでまた買おうと思います。
庶民派スーパー、「Waldbaums」 に行ってきました。
スーパーですが、サボテンとかも売っています。
三角柱に接木してある「緋牡丹錦」と「緋牡丹」もありました。
夜遅い時間に行ったので、空いている。
ひときわ怪しい光を放っている菓子コーナー。
100均に並んでいる風呂桶のような・・・?
プリンセス!?
とんでもない毒姫だ!
このレインボーチョコスプレーを、ケーキとかにトッピングしたら子供は喜ぶのか?本当にそれで良いのか?
アメリカの典型的庶民派スーパマーケット、「Waldbaums」 へ行って来ました。
可愛い絵柄の缶に入った香辛料や、
Welch’s の100%ぶどうジュースがあります。
アメリカのぶどうジュースはとても美味しいです、わたしは日本で飲んだ事なかったので、初めて飲んだ時は本当に感動しました。
オレオの種類も多いです、こんな配色のオレオも、日本で見た事がありませんでした。
まあ、オレオにはあんまり興味ないですけど。
上段に乗っているのは、ヘアムースと同じ方法(ガス)で、シューッという音とともにホイップ生クリームが出てくるという缶です。
アボガド。
蛍光ミドリ色の何か。
ケーキ売り場にあったので、多分ケーキ。
そして、購入したものの中で一番美味しかったマンゴー。
本純な香りととろける甘さ、大きめのグレープフルーツくらいの大きさで購入価格は、1個1ドル。
蛍光ミドリ色のケーキなんか生産している場合じゃないよ!アメリカ人!
Whole Foods Market で売っている貝が生食できると知ってから、スーパーで貝を買って自宅で食べています。
牡蠣は12個で12ドルくらい。
クラムは24個で14ドルくらい。
レストランで食べるのが本当に馬鹿らしくなるくらいの安さ。
レモンは1個69セント。
牡蠣は、当り外れがクラムよりもあり、「外れ」の貝は痩せ細って「貝ひも」みたいです。
貝を開ける為に絶対必要なクラムナイフとオイスターナイフは、それぞれWhole Foods で5ドルくらいです。ステーキナイフとかでは代用できないので、初期投資として買いました。
今回は良かった!
コクがあった!
クラムも美味しい!
36個の貝を開けるのは’面倒です、しかも手袋をしないで作業したら、手のひらに切り傷が出来きました。しかし、本当にレストランで食べるのが馬鹿らしくなる、安さと美味しさ。
ビーチに行ったら、日焼け止めを塗り損ねた背中の一部がすご痛くて痒い。こんな事もあろうかと、Whole Foodsでアロエ汁を買っていました。
本来はアロエ汁100%の、飲むサプリメントです。8ドルくらい。
以前買った、「Aubrey Organics」の8ドルもする小さいボトルのアロエ汁100%だったし、飲めるなら塗れるはずと信じて割安な飲むサプリを、体に塗るように購入。
飲むサプリメントとしては、一日2オンス飲むそうです。粘り気も味も無くて水みたいです。
美容に良いと聞いたアボガドオイルも発見し、購入。12ドルくらい。
本当にアボガドの臭いがする。
韓国系スーパー、「はなるん」の141th店で、1パウンド $7.99 の刺身ミックスを買ってきました。
はなるん156th店の刺身より、1パウンド当りの値段が1ドル安いのですが、刺身の大きさが約1cm×3cm位の大きさで厚みも薄く、非常に小さいです。
156th店の4/1くらいの大きさです、これは切れ端というか、削ぎ落としです。