韓国スーパーマーケット、“H mart”(はなるん)で焼き芋を買いました。このドラム缶の様な物の内部で、炭火焼きしています。
普通焼き芋と紫焼き芋があり、紫芋のほうがちょっと高価。
甘くておいしい。
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韓国スーパーマーケット、“H mart”(はなるん)で焼き芋を買いました。このドラム缶の様な物の内部で、炭火焼きしています。
普通焼き芋と紫焼き芋があり、紫芋のほうがちょっと高価。
甘くておいしい。
“Lobster Place” に行ってきました。
全長50センチ以上はあろうかと思われる、巨大なロブスター。大きすぎて食べるのがもったいないし、おいしそうっていうか怖い。 超高級デリ・Dean & Delucaにて発見したウマそうな珍味。タコのオリーブオイル。両親のためのギフトを選びに来たんだぞ、と自分に言い聞かせて素通りしました。
Whole Foods Market でアボガドが1個1ドルだったので、沢山買ってきた。 日本でアボガド食べた事、あると思うけど記憶は無い。それにしても、1個1ドルは安い。しかも美味しい。
サラダのトッピングにした。 うちの食生活を支えている中国系スーパー、好又(通称おまた)で1個$4.99もするアワビを買ってきました。
アワビ初心者は、とりあえず無難に酒蒸しにします。
縮んだ・・・。
執念で殻から外し、
ワサビ醤油で頂きました。 実はわたし、今までアワビと分かる位の大きさのアワビを食べた事が無かったので、他のアワビと評価も比較もできません。柔らかくはないです、コリコリした歯ごたえでわたしは好きす。凄く美味しいダシが出たので、具ではなくダシとして粥に入れれば1個で3人分くらいのアワビ味の粥が作れて経済的ですね。
ハイエンドでオシャレなスーパーマーケットとして人気の高い、“Whole Foods Market” しかし、このスーパーではどう考えても怪しい商品がオーガニックの名の下にオシャレを装って販売されているという、「穴場的珍味スポット」なのです。
早速見つけた新商品、とてもオシャレなボトルですね、どんな飲み物なのかな?
“ Lychee Wasabi ”
ライチーは良いとして、ワサビ・・・。ワサビってあの、寿司のネタとシャリに挟まってるやつの事か!?
もはや、Nutrition Facts から味を推測するのは不可能だ。
ワサビを、冷やしたり、暖めたり、ソーダ割りにしたり、カクテルのベースにしてエンジョイしろって言われても困る。 肝心の味ですが、“辛いライチージュース” でした。ワサビ特有のツーンとした芳香は無く、しいて言えば、刺すようなシャープな辛さがワサビ・・・の、凄く辛いライチージュース。どの位辛いかって言いますと、オッサンは一口でギブアップし、口内炎を患っていたわたしは、涙目になりながら飲みきったくらいです。 ちなみに他にフレーバーは、“ザクロ・ブラックペッパー” と “レモン・ショウガ” がありました。今回わたしは珍味ハンターの名に恥じぬよう、一番珍味そうなフレーバーを選んだんですけど、味はライチーだったから珍味ではないかも知れない。ワサビの辛さが奇怪な代物でした。
前回買ったハンドクリームと同じ会社のものです。
原材料が非常にシンプルな所が好きです、今回は不純物の混入はない様子です・・・。 マンゴーバターが多く配合されているせいか、かなりサラッとした使い心地で全然ベタベタせず、ハンドクリームとしても使えると思います。超乾燥肌には物足りないぐらいですが、髪の毛に付けてみたらシットリツヤツヤになって良かったです。そして、クラスメートの、「オメーの髪、カツラだろ!」という言葉は、褒め言葉の筈です。 このシリーズのローションだのハンドクリームは本当にかぐわしく強い香りで、朝、髪に付けたのが夜まで香っていたりします。 “Newman’s Own Organics” のクッキーです。前回買った、“LATE JULY” はクッキーに普通の硬いチョコレートが挟まっている感じでしたが、今回買ったのには“チョコクリーム”が挟まっています。
クリームの色は薄茶で、“LATE JULY” より食感が柔らかく、甘さも強め。 “Newman’s Own Organics” は人間用からペットフードまで幅広いラインナップの商品を作っています、そしてもちろんオーガニック。オーガニックがどんだけ健康に良いのか、しかも、“カナダドライのグリーンティージンジャーエール” をガブ飲みしてるわたしでも、いまさらオーガニックのご利益にあやかれるのかは疑問です、アメリカのお菓子にしては美味しいという事だけが事実です。
多分、餅です。 中国系スーパー、“好又” 通称オマタは、チャイニーズニューイヤー商品で何時にも増して、ビビッドカラーに包装された食べ物で溢れています。
キラキラした包装紙に包まれたお菓子。
韓国、日本の会社の商品も取り扱う、グローバルなスーパーマーケット。
納豆の品揃えがやけに良いけど、中国人も納豆食べるのかな?にしては、日本以外の会社の納豆は無い。 中国系のスーパーではヘンテコな日本語で書かれたパッケージのお菓子を良く見かけます。日本のお菓子のパッケージにオシャレさを狙って英語で何か書いてあるのと同じか? でも、これは酷い・・・!
「ラーメンにコーンの沈む暮春かな・・・・・・」
Whole Foods Market で買ったクッキー。ココアクッキーにダークチョコレートが挟まってる。驚くべき事に、アメリカの菓子なのに、甘さ控えめで美味しい。さすが、ダークチョコレートを語っているだけのことはあるな・・・もちろんオーガニック印。
近所のスーパーマーケット、“好又” 最近 L&L super market という名前に変わったが、わたしはいつも美味しい食材を揃えている事に敬意を表して、「御又・オマタ」と呼んでいる。
里芋の山。
鯛の一種か?魚はフィレと丸ごとの二種類売られています。 様々な種類の尾頭付きがズラリと並ぶ売り場はいつも混んでいます。
いつもあるドリアン。
肉コーナー。 この棚の下段は、手前から奥の見えるとこまで全て「丸ごと鳥」です。大きさや色が違うので、種類の違う鳥のようで、奥のほうにある黒のは、ラベルに “アヒル” と刻印されていました。このように鳥の種類が書いてある場合と、ただ、“meat dept ” とだけ刻印されたラベルの物が在るので、種類の書いていない場合、「どんな種類の鳥なのかしら・・・?」と首を傾げながら見ています。ちなみに、二ビンスキー氏を拾ったのはここの駐車場に隣接するレストランの入り口でした。
デカ過ぎて白菜に見えない。 Wholefoodsで不審人物さながらうろうろしていたら「Satsuma」と書かれたアイツが山盛りだ。皮をワコワコむきまくる。なぜか盛り塩が背景にあるけど除霊じゃないよ。
Whole Foods Market で買ったハンドクリームです。$6.99 かぐわしい、甘いにおいですが、結構強烈。これで、ドバト臭も一掃出来るはず。
なんか、内部に毛のような、ホコリみたいなのが入っているんですが・・・ でもね、前にインドスーパーで買った乾燥唐辛子が、一緒に封入された虫に食い荒らされたのに比べれば、問題なし。 とか、思っている自分はアメリカナイズされてきたと思う。 Zabars や Fairway スーパーがあるマンハッタンのWESTサイドに、WESTSIDE MARKET があります。ここのチーズコーナーは、なかなかよい品揃えで、見学のし甲斐が在ります。 WESTSIDE MARKETで、熟成されて黄金色になったゴーダチーズコーナーに、居心地悪そうに一つだけ紛れていた薄緑色の “ワサビチーズ” 私の握りこぶし位の塊で、約$3.50。 粉ワサビの様な安っぽい風味と、美味しいチーズ本体の奏でる “不思議フレーバー” にちょっと首を傾げつつも、美味しいと思いました。 何より激安なんで、合格。 “ZABARS” に行きました。スーパーマーケットに“買って食えるコーナー”がありますが、いつも人で一杯です。 近所に住んでいると思われる、とてもリッチそうな、80歳は超えているであろう紳士、淑女が一人でスープを啜っていたり、クリームチーズがミッチリ挟まったサーモンベーグルに齧り付いていたり、季節を問わず、植木鉢くらいの大きさのカップのアイスクリームを食べている光景をよく見かけます。 スイトン入りスープ ハムエッグのパニーニ。外がカリカリしていて美味しい。何より、ハムとチーズが美味しい、ゼイバーズのスーパーで売っているのと同じだろう。 ハズレの店でチーズ入りのパニーニを買うと、チーズが、“チーズっていうかゴム”って感じです。 ペンステーション内の酒屋で発見した紙パックに入ったワイン。 左から、私が掴んでいるサングリア、何か忘れたやつ、白ワイン、赤ワイン。パッケージに“1l入りで、ビンより250ml多く入っているからお得!”という主旨の説明文があるが、それが売りなのか?変なの。 と思いつつ、サングリアを購入。サングリアはジュースに近い甘い甘い飲み物ですが、この“紙パックサングリア”は思っていたより甘くなくて、アルコール分は10%くらいです。 美味しいわけでもないが、不味くも無かった。でも$12は高い。 白と赤は小さいパックもあった。 果実酒に浸かっていたブドウを再利用したパウンドケーキ。 一本は勤務先に持って行って、職場の皆様に召し上がって頂きます。 多分、一瞬で無くなります。 “WILLIAMS-SONOMA” で今年の初めに買ったミトン。去年のクリスマス商品だった為、一個8ドルが5ドルに値下げされていました。 ニューヨークでは、年間行事シーズンになると、ランチョンマット、テーブルクロスはもちろん、果ては軽量スプーン、ゴムベラ、ミトンまで“行事カラー”(ハロウィンはオレンジ、黒、クリスマスは赤、緑、白、セントパトリックディは緑)の物が出現し、行事が終わると50%~75%引きで売り払われます。 ウィリアムズソノマはディーン&デルーカと同じくらいボッタクリオシャレで高級な店なので、滅多に買い物しません。買うとしたら、ホリディシーズンが終わった後のホリディ商品一掃セールの時ぐらいです。 どうりでうちのキッチン用品は緑や赤とか落ち着きの無い色な訳だ・・・ ちなみに、今年送る予定のクリスマスカードは今年の一月末に、95%引きで買ったものです。 うちのデカイオーブン。トップがコンロで、下の扉を開くとオーブンというのがアメリカでは一般的な仕様。七面鳥も丸ごと焼ける大きさで、温度調節できるツマミも付いていますが、これは全く信用できません。 隣にすぐリビングに抜ける入り口があり、 nibinsky氏はいつも此処からキッチンへの侵入を図ります。熱いコンロに飛び乗られると危険なのでキッチンを使うときはゲージに戻しているのですが、先日オーブンの中のラザニアの焼け具合を確かめていたら、隣で一緒にオーブンを覗き込んでいるドバトが居ました。 ラザニアに “ドバトの丸焼き” をトッピングしてしまう所でした。 ボッタクリオシャレスーパーマーケットとして有名なDean&DeLucaに行きました。 この可愛いタコの絵の缶詰は、超小さいのに$25というサプライズプライス。また、他の店と全く同じものが何故か、数ドル上乗せされて販売されていたりします。 ご注意! Whole Foods Marketでお食事しました。 メニューはニンジン、ニンジン用デップ、カニクリームスープです。 アメリカでは、ニンジン、ブロッコリー、ズッキーニ、パプリカ、マッシュルームなどを生で食べる事が多いです。一見とても健康そうなメニューですが、大抵、それらには高カロリーなサワークリームのディップがタップリ付けられて食されるので、生野菜を食べているとはいえ、全然ダイエットメニューにはなりません。 今回、Whole Foods で買ったディップはサワークリームではなく、ギリシャの水切りヨーグルトで出来ていたので、大変健康的にニンジンをいただけました。ニンジンは家からタッパーに入れて持参。 一見貧乏くさい所が、節約だと信じています。 |
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