トレーダージョーズでヨーグルトと香草のディップを買いました。
日本人的には、「ヨーグルトはデザートだ、ディップになんか出来るか!」と思っていたが、
日本ではなじみの無いギリシャヨーグルトは非常に濃厚でコッテリしたクリームに近い味わいなので、サワークリームの代用として使える。(サワークリームよりもカロリーが低い)
原材料がシンプルなところが良い。
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トレーダージョーズでヨーグルトと香草のディップを買いました。 日本人的には、「ヨーグルトはデザートだ、ディップになんか出来るか!」と思っていたが、 日本ではなじみの無いギリシャヨーグルトは非常に濃厚でコッテリしたクリームに近い味わいなので、サワークリームの代用として使える。(サワークリームよりもカロリーが低い) 原材料がシンプルなところが良い。 庶民派スーパー、”waldbaums“ でセール品の牛肉を買いました。 アメリカの庶民派スーパーのセールは値引き率が高く、たまに「そんなに値引するほどならタダでくれ」と思うこともある。 この巨大な1パック約20ドルの牛肉は、1パック買うと、もう1パックがわたしの望み通り、タダになる。 わたしの大学では学食コーナーでベジタリアン推進運動などをしていたりする、そんな相反するものが入り乱るのがニューヨーク。 トレーダージョーズでグミキャンディーを買ってきました。 ペンギン型の・・・? ひよこ豆ペースト、ハマスの4色(4味)セットを買いました。 シンプル、ガーリック、スパイシー、香味(ネギ?)味のセット。 このペーストは、ミニニンジンやクラッカーに付けて食べる。少しずつ色々な味が楽しめるこのセットは多分、$3.99だった。グラムで計算すると単品で買うより割高だが、大人数が集まるパーティーとかする機会に恵まれない(避けているのか?)ので、1パックでも使い切れない状況のうちでは致し方ない、買うさ、4色ハマスをな! 原材料の表記がシンプルなのも良い。何しろ、わたしは残念英語力なので、「サイエンスちっく名称」とか書かれても分からないんでね! オシャレスーパー、「トレーダージョーズ」で小イモを買ってきました。 マジ小さい。 小さいくせに普通イモより割高だが、利点は切る手間が省ける事か。 皮付きのまま炒めた後、肉やタマネギと調味料で煮て牛丼の具にした。 煮過ぎても煮崩れしないので結構便利だ、また、皮を炒めると香ばしくなって良かった。 近所にあるスーパー、「Bayside Milk Farm」 に行ってみました。 チェーン店の大手スーパーとは違う、のどかな雰囲気を漂わす。 店名を日本語に意訳すると多分、「スーパー川岸や」だな。 店のBGMはもちろん、ラジオとか流行歌なんて擦れたもんじゃないわよ、 オペラ、カルメンの「ハバネラ」だよ。 マリア・カラスは凄いな、この人を歌姫としたら、現代の姫達は鼻歌姫だな。 マリア・カラスの類稀な歌声の後も、「帰れソレントへ」、「オー・ソレ・ミオ」・・・ 引き続き、非常に濃いローテーションだ、 爽やかな日曜の朝だというのに。 やけに充実した、「電子レンジで温めるだけ」定食や、「既に切ってあるトマト&モッツァレラチーズ」から察するところ、この「スーパー川岸や」の客の年齢層は結構高めとみた。 ふと見上げると、天井からカゴがブラブラぶら下がっていて、ホルスタインの姿が。 で、BGMはハバネラ。 カンツォーネを聴きながらチーズを試食する。 イタリアかぁ・・・ オシャレスーパー、「トレーダージョーズ」で枝豆のハマスを買ってきました。 ハマスはペースト状のひよこ豆で、ひよこ豆で作られたものしか見たことが無かった。何故トレーダージョーズは、「Soybeans」という表記ではなく、「Edamame」に拘るのか? 味は、かなりマヨネーズに近く、非常にクリーミーだった。 豆の風味が無いので、卵や乳製品を食べないべジタリアン用のマヨネーズやシーザーサラダドレッシングに使えると思う。 トレーダージョーズでミルが付いたスパイスを買ってきました。1個1ドル99セント。 左から、レインボウペッパー(ピンク、黒、白胡椒)、ピンクソルト、レモンペッパー(ガーリックと塩入り)、エブリデーシーズニング(スパイスミックス)。 ミル付きのボトルは詰め替え出来るので、デフォルトを使い切ったらインド系スーパー「パテルブラザーズ」で更に割安で買えるスパイスを入れて使い倒そうと思う。 |
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