フライドポテト専門店、Pommes Fritesに行って来ました。
専門店だけあって、いつも揚げたサクサクです。
沢山ある種類のタレを試食し、結局は「サンドライド トマト マヨ」と「カレー ケチャップ」を貰いました。
揚げ物は買うほうが美味しい。
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フライドポテト専門店、Pommes Fritesに行って来ました。 専門店だけあって、いつも揚げたサクサクです。 沢山ある種類のタレを試食し、結局は「サンドライド トマト マヨ」と「カレー ケチャップ」を貰いました。 揚げ物は買うほうが美味しい。 大通り沿いにあるので別に穴場でも何でもない「黄金商場」。その地下にはレストランとは言いがたい、「食堂」がある。 食堂にしては親切な写真入りメニューのおかげか、アジア人以外の人も良く見かける。 前菜3種で7ドル。 餃子12個で4ドルくらい。 殆どのテーブルに設置されている「謎ダレ」 本当に謎。いつ作ったものなのか、いつからこのテーブルにあるのか等が。 適当な売り場で買って、適当にその辺に座って食べます。 帰りにニラまんじゅうを買いました、おいしい。肉まんも買った、相変わらず1ドル。 一階の奥にも何やら只ならぬ雰囲気を醸し出す店を見かけたので、そのうち行こうと思います。 近所のビール屋で買って来たベルギービール“Corsenbonk” よーく見ると「マドンナ&チャイルド」のラベルが、何やらオサレなビール瓶。 ギフトセットだったんで、オマケのグラス付きでした。 夕ご飯は、牛のシッポカレー、半熟玉子乗せ麺でした。 オックス・テールを圧力鍋でにて、野菜を入れて、ハナルンマーケットのセールで買って来た日本のカレールーでカレーを作った。煮込んだシッポは肉もダシもおいしい。 先日行った四川料理店「膳坊」で食べ残してテイクアウトした料理を、新たな料理に作り替えました。 奥のは、牛のシッポの肉じゃがで、手前のがリニューアル四川。 「牛の内蔵辛いソーズ浸し」は美味しいのだが、油が多すぎて繊細な胃の持ち主はこのままでは完食できない為、豆苗、アスパラを大量に投入した。 これだけ追加で野菜を投入しても、まだ味は濃い。 でも、すごくおいしい野菜内蔵炒めになりました。 フラッシングにあった、目当ての店が潰れたか移転してたので、 2番目候補の四川料理レストラン「膳坊」に行ってきました。 前菜は全部美味しそうで全部食べたかったが、 「セロリと豆腐」、「エノキと牛の内臓」と、 「たぶん貝の一種」を頼みました。 「これは貝?」と聞いたときの、給仕のオバチャンの「そうソウソウ・・・」という返事はイマイチ信用できないが、たしかに赤貝っぽいコリコリした食感ではあった。 前菜は常においしい。前菜とビールのみで呑んだくれているオッサン2名を店内に発見、わたしもいつかそういう風になりたいと思った。 英語メニューでは「豚の内臓とキャベツの酸っぱいスープ」しかし、 中のブツ切り野菜は疑う余地もなくキャベツじゃなくてザーサイだ。わたしだって、キャベツとザーザイの区別くらいならつくのよ! それにしても、前菜に引き続き臓物を頼んでしまった。わたしはメニューでそれらしきものを見ると無視できない、何故なら、好物にもかかわらず自分で調理出来ないからだ。 そして臓物祭りはまだ続いていたよ!無意識の強迫観念なのか?我に臓物を! 「牛の臓物、辛いソース浸し」と「肉あんかけの下に麺が潜んでいる丼」 ただトイレに立っただけとみせかけて他のテーブルで何を食っているのかをさりげなく確認した所、この臓物浸しはこの店のオススメメニューらしく、回り他のテーブルでも同じものを頼んで居た様子だった。普通の肉バージョンもあります。 柔らかくて薄い臓物は味が無くて肉というよりも「きくらげ」。食感とソースのコンビネーションを楽しむんでしょうな。麺は普通なので、もうオーダーする事はないでしょう。 臓物の臭みの無さ(味もないが)も含めて、全体的に「無難においしかった」感じのディナーでした。美味しいんですけど、また行きたいと切望するほどでも無し。あと、支払いは現金のみです。 病院の裏にあるドクター&ナース御用達、コロンビア料理店に行きました。 親切な写真つきメニュー。 医者と看護婦の御用達だけに、クイーンズなのにマンハッタン価格だ。 しかしながら、メニューの写真通りのボリュームで出てきた「コロンビアと言ったらコレ」的ネーミングの皿は、$12くらい。 横たわる豚バラ、ピチピチのソーセージ、目玉焼きの下にはビーフステーキが潜む! 肉をおかずに肉を食う状況。 通常の日本人なら2人前だが、隣のテーブルのアメリカンおねーさん的には、これが一人前らしい。 おっさんは「家から持参したおにぎり」を食い出した! 高級ふりかけ、錦松梅(賞味期限は2010)の香りがスターバックス内に漂い始めた! |
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