“Lobster Place” に行ってきました。
全長50センチ以上はあろうかと思われる、巨大なロブスター。大きすぎて食べるのがもったいないし、おいしそうっていうか怖い。
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“Lobster Place” に行ってきました。
全長50センチ以上はあろうかと思われる、巨大なロブスター。大きすぎて食べるのがもったいないし、おいしそうっていうか怖い。
わたしが愛用しているマスカラは、“KORRES” というメーカーの18ドルの物です。 鉱物油などのいかにも体に悪そうな成分は入っていないみたいですが、無添加でもオーガニックでもないです。しかし、ポロポロ落ちてきたり滲んだりしないので、わたしが唯一妥協して愛用している化粧品です。
他の化粧品、洗剤などは全てWhole Foods Market 売られている、無添加オーガニック製品を使っているので117ドル相当のセットが39ドルになっていても全然購買意欲をそそられません。 ただ、“Sephora” の試し塗りコーナーでは、クリスチャンディオールとかジバンシー等の無添加無縁の強烈な化粧品でシッカリとフルメイクしますけど。
“今日のフレーバー” は、「レモンメレンゲ」でした。 なんとなく、懐かしのレモンラムネっぽかったけど、おいしかった。
Red Mango のnewフレーバー、ココア味。 酸っぱくて微妙、プレーン味のほうがおいしい。
ルームメートの分。キウイとストロベリーとモチ(求肥みたいなやつ)をプレーン味にトッピングするのがベストだそうです。
自分で盛って、レジで会計。重さで金額が変わります。
トッピングコーナー。
手前>わたしの 右>ルームメートの 奥>オッサンの 盛り方とチョイスに性格が現れているなんてことは、断じて無い!
オッサンの皿
ルームメートの皿
わたしの皿 盛り付けとチョイスに性格が出てたりしたら嫌だわ・・・。
先日行った小籠包レストランのキュウリとパクチーの胡麻油あえがとてもおいしかったので、うちで作ってみた。 キュウリに塩を振って置いて、それに刻んだパクチーをドッサリ入れ、最後に胡麻油をかける。 胡麻油の量を、思い切って入れれば入れるほど、レストランに近い味になります。 ルームメートがWhole Foods Market で生食出来るクラムを買ってきました。冷蔵庫で2日間保存可能だそうですが、保存なんて、するもんか!
クラム開けナイフも購入済み。
肉厚でプルブリジューシーなクラムは、1個60セントくらいだったそうです。旨い、安いが揃って、クラムをレストランで食べるのって本当に損な気分になる。’
男は黙ってクラム開け。食うのに必死すぎて、お洒落な会話とかワインやらを楽しむ余裕がないのが欠点か・・・。 有名な “Joe’s Shanghai” で は無い、小籠包を食べてきました。ちなみに、Joe’s Shanghai はマンハッタン店よりフラッシング店の方が美味しいという噂です。 この店、日本にも出店したと聞きましたが値段の差が天と地ほどあるそう です。
今回行った店は、多分、“南翔小籠包” という名前です。1籠5個入りで6ドル位。 蟹肉と豚肉のを食べました、おいしいけど、蟹と豚との味の差が分からなかった。小籠包は、Joe’s Shanghai の方がおいしいと思う。 しかし、この店のいい所は、小籠包以外も美味しかった事でした。Joe’s Shanghaiの残念な所は小籠包以外のメニューにあまり魅力が無い事なので。
今回、一番絶賛されたチキンスープ。朝鮮人参らしきものが入っていて、薬膳のように味わい深い。
グルテンミートの何とか。
一人ならこれ一杯で満腹な、ゴマネギ油麺。高カロリーで悔しいが、おいしい。
店内で作っています。
おいしすぎて、瞬く間に消えたキュウリとパクチーの胡麻油あえ。
引越し前に撮影した写真を、無料画像加工HP でGIF アニメにしてみた。 引越しする前に撮影した写真。 人間が引っ越した後の家に残していたニビンスキー氏に毎日会いに行っていたわたしは、朝から夜までビーズ細工に励んでいました。・・・日本で働いていた時は、よく勤務中にビーズを買いに走り、そのまま勤務中に製作もしていました。 ギャーッ!!!怪獣が現れたーッ! オーマイガーッ!クロちゃんが喰われているわよッ!?
アンタ、まだやる気なのッ! まだ暴れ足りないっていうのッ!?
ああッ!次の犠牲者はエメラルダスだわッ! デザートコーナーにも色々な物があります。
カエルのタマゴゼリー。
本当にカエルのタマゴに似せて作っているとしたら、なんていうか、すごい。 味はライチー。
亀ゼりー。市販品のラベルには“亀”という文字が入っています。亀の味はしません、多分。漢方ハーブ系の味がします。
デザートコーナーで一番当たりなワッフル。その場で焼いてくれます。半分だけのオーダーも可能。フワフワトロトロアツアツでとても美味しかった。もちろん、トッピングし放題。
アイスもあった。アイス機を操り、自分で盛ります。チョコレート味は普通、バニラ味は粒つぶした何かが入っていてイマイチ。
小さいケーキもたくさんあります。こういうちょっと安っぽいお菓子はハズレる確立が高く、店で売っているのを見かけても買いません。なので、こういう機会に試します、試せるのが食べ放題のいいところですね。
Korea Village に行ってきました。
ドンヨリ曇り空のせいか、あんまりワクワクしません。
最上階にある貸しイベント会場がメインなのか、商店街みたいな店はあまり売れてなさそう。
唯一大人気のカフェコーナーは、近所の人の憩いの場になっていました。
ブルーベリー味のフローズンヨーグルト。 引越し祝いに、食べ放題レストラン “Harvest Buffet” に行って来ました。 平日は1人17ドルくらいで食べ放題、週末は高くなります。内容はちょっと良いホテルのビッフェという感じです。自分で作ると面倒なスペアリブや、レストランで頼むと失敗しがちな揚げ物(失敗例:具の倍以上ある衣、揚げ方が下手でヨボヨボ)なども、実際の調理後の食べ物を見て選べるので安心です。ここは海鮮系の食べ物が割と充実しているので、空腹時に行けば元が取れます。デザートコーナーにはタピオカドリンクなどもありました。
何でもありますが、一応中華系レストラン。
寿司も一応ある。不味くはないが、わざわざ選ばなくても良い。他に美味しいものがあるから。
北京ダックサンドとかね。
スタッフの人にその場で切ってもらいます。
ホタテグラタン、シーフードマリネ、エビマヨ、そして鳥の足。17ドルの元を取る気で挑むわたしの皿は必然的にシーフード中心になります、その中に珍味ハンターとしてのノルマを添える。 鳥の足は中国系スーパーで売っていますが、いまだに自分で料理しようという気になりません。味らしいものは無いゼラチン質の塊です。油っぽいし、1個で飽きます。これに喰らい付いているとき、ニビンスキー氏の “カワイイあんよ” を思い出して食欲が一瞬落ちました・・・。 だって、いつもウンコ踏んでるし。 今回はこのぐらいのボリュームを4~5皿ほどと、デザートも食べたので元は取ったはずです。
うちのアパートメントの裏は駐車場になってるが、隣接するのアパートメントの駐車場とつながっていて、フェンスで区切られている。ほぼ四方を囲まれたこの駐車場に鳩が居た。
電線に30羽ほど居る。前のアパートメントの屋上にもたむろしている様子。しかも、電線にウンコの跡があるところを見る日常的にここに来ているようだ。
ニビンスキー氏の未来の家族になってもらう皆さん。
うちのニビンスキー氏と仲良くしてもらえるように、貢物を撒く。
食ってる食ってる・・・。
ちなみにわたしが撒いたのは、「特別美味しい日本産のコシヒカリ」である。数年前にルームメートが日本からわざわざこの重い米袋を担いでニューヨークにやってきたのだ。ルームメートがいざ、この特別美味しいという米を、ワックワックとはやる気持ちを抑えつつ開封した所、「羽の生えた虫の死骸」と「米同士がくっ付いて小さい雷おこし状になったもの」が、無視できない量出て来たという。急遽、私とオッサンが呼び出され「虫入り米」の検証に立ち会ったのだが、この「謎の雷おこし」をほぐしてコアの部分が何かを確かめる事が出来る様な猛者は、残念ながら、この3人の中には居なかった。 わたしは日本の実家に炊飯器が無いくらい米を食べないので、日本産であっても米に愛着がある筈も無くこんな米はすぐ捨てるようにと言ったのだが、米を愛する純日本人のオッサンと、5キログラムの米袋を担いで海を渡ったルームメートはわたしの意見を無視してこの「虫入り米袋」に “非常コメ” と書き、棚の奥深くに封印したのだ。苦し紛れの妥協策により、とりあえず米を捨てずに済んで安堵の表情の2人の横でわたしは、こんな得体の知れないものが混入した米を食わねばならない事態とは一体どんだけ非常事態なのかと不安に思ったものだ。 幸運にも非常コメを食わねばいけないような事態に見舞われる事もなく、しつこく引っ越し先に運ばれた手付かずの「非常コメ」を今、わたしの独断でニビンスキー氏の未来の家族をおびき寄せる為に使っている。鳥の餌ではないので、鳩を餌付けしているのもバレ難いだろう、もしバレたら、「毎日、“鬼は外、福は内” と言いながら米を撒くのは日本の重要な習慣です。」とだけ言っておこう。
家族総出で作成していたようであります@新居の前。 先日、久しぶりにインスタントカップ麺を買って食べました。 旧居の箸やホーク、全てのキッチン用品が運び出されたのを知っているわたしは割り箸を持参したのですが、その唯一の割り箸が使用前に、ニビンスキー氏の「ウンチの付いたばっちいあんよ」で踏みにじられてしまいました・・・。途方に暮れつつ冷蔵庫を開けたらニンジンが残っていたので、ニンジンを使ってラーメンを食べました。 この時はさすがに思った、「何やってんだわたし・・・。」 で、そのニンジンやら冷蔵庫に残っていた物を取りに来たルームメートの肩に飛び乗るニビンスキー氏。
鳩よ、何の迷いも無く飛びついてブホブホ言ってるけど、あなた達、ほぼ初対面でしょ?
携帯カメラシリーズ。 窓辺で、黄昏のニビンスキー。
人の足の上で、寝る体制のニビンスキー氏。
わたしが使っている携帯電話です、シンプルな見た目通りの、大変控えめな性能です。しかし、今日になってカメラ機能にいろいろと設定出来る事がわかったので、この一年以上封印されていた機能を使ってニビンスキー氏を激写しました。ちなみに、センター部分にキラリと光る銀色のシールは例の鳩用シールです。このシールが気に入ったわたしは、いろんな持ち物に張りまくってしまい、既に半分くらいを消費してしまっています。
そしてこのカメラですが、生意気にホワイトバランスの設定やら画像の大きさ等も変えられます。変え方によっては思ったよりキレイに撮れました。
モフモフ、
ヌクヌク、
ハイイロドバト・・・。
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