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2010年3月
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Adopt a Pet

食べ放題 @Harvest Buffet.3

オッサンの皿

ルームメートの皿

わたしの皿

盛り付けとチョイスに性格が出てたりしたら嫌だわ・・・。

南翔小籠包@Flushing

有名な “Joe’s Shanghai” で は無い、小籠包を食べてきました。ちなみに、Joe’s Shanghai はマンハッタン店よりフラッシング店の方が美味しいという噂です。

この店、日本にも出店したと聞きましたが値段の差が天と地ほどあるそう です。

今回行った店は、多分、“南翔小籠包” という名前です。1籠5個入りで6ドル位。

蟹肉と豚肉のを食べました、おいしいけど、蟹と豚との味の差が分からなかった。小籠包は、Joe’s Shanghai の方がおいしいと思う。

しかし、この店のいい所は、小籠包以外も美味しかった事でした。Joe’s Shanghaiの残念な所は小籠包以外のメニューにあまり魅力が無い事なので。

今回、一番絶賛されたチキンスープ。朝鮮人参らしきものが入っていて、薬膳のように味わい深い。

グルテンミートの何とか。

一人ならこれ一杯で満腹な、ゴマネギ油麺。高カロリーで悔しいが、おいしい。

店内で作っています。

おいしすぎて、瞬く間に消えたキュウリとパクチーの胡麻油あえ。

食べ放題@Harvest Buffet.2

デザートコーナーにも色々な物があります。

カエルのタマゴゼリー。

本当にカエルのタマゴに似せて作っているとしたら、なんていうか、すごい。 味はライチー。

亀ゼりー。市販品のラベルには“亀”という文字が入っています。亀の味はしません、多分。漢方ハーブ系の味がします。

デザートコーナーで一番当たりなワッフル。その場で焼いてくれます。半分だけのオーダーも可能。フワフワトロトロアツアツでとても美味しかった。もちろん、トッピングし放題。

アイスもあった。アイス機を操り、自分で盛ります。チョコレート味は普通、バニラ味は粒つぶした何かが入っていてイマイチ。

小さいケーキもたくさんあります。こういうちょっと安っぽいお菓子はハズレる確立が高く、店で売っているのを見かけても買いません。なので、こういう機会に試します、試せるのが食べ放題のいいところですね。

食べ放題@Harvest Buffet.1

引越し祝いに、食べ放題レストラン “Harvest Buffet” に行って来ました。

平日は1人17ドルくらいで食べ放題、週末は高くなります。内容はちょっと良いホテルのビッフェという感じです。自分で作ると面倒なスペアリブや、レストランで頼むと失敗しがちな揚げ物(失敗例:具の倍以上ある衣、揚げ方が下手でヨボヨボ)なども、実際の調理後の食べ物を見て選べるので安心です。ここは海鮮系の食べ物が割と充実しているので、空腹時に行けば元が取れます。デザートコーナーにはタピオカドリンクなどもありました。

何でもありますが、一応中華系レストラン。

寿司も一応ある。不味くはないが、わざわざ選ばなくても良い。他に美味しいものがあるから。

北京ダックサンドとかね。

スタッフの人にその場で切ってもらいます。

ホタテグラタン、シーフードマリネ、エビマヨ、そして鳥の足。17ドルの元を取る気で挑むわたしの皿は必然的にシーフード中心になります、その中に珍味ハンターとしてのノルマを添える。

鳥の足は中国系スーパーで売っていますが、いまだに自分で料理しようという気になりません。味らしいものは無いゼラチン質の塊です。油っぽいし、1個で飽きます。これに喰らい付いているとき、ニビンスキー氏の “カワイイあんよ” を思い出して食欲が一瞬落ちました・・・。

だって、いつもウンコ踏んでるし。

今回はこのぐらいのボリュームを4~5皿ほどと、デザートも食べたので元は取ったはずです。

Freeport

ロングアイランドの南にあるFreeportという港町に行って貝を食いまくってきました。

“Lady M”で優雅にお茶

高級ケーキ屋、“ Lady M ” で優雅にお茶しました。メンバーが三十路のオッサン2名なのが少々残念です。

ここのお店の看板商品はミルクレープだそうですが、私にはクレープに挟まっているクリームがコッテリしすぎてあんまり好きじゃないです。美味しいのは知っているが、選ばない。

手前>イチゴのミルフィーユ。

右>グリーンティームース。

奥>栗の何とか。

繊細な味で、本当に美味しい。

昔、“AKIRA” というアニメを見たが、そのクライマックスに非常に気色悪いシーンがある。キモいのだが、CG技術がまだ主流でなかったその時代、アニメーター達が肉筆で一心不乱に膨大な枚数のセル画を仕上げているのを想像すると、その執念とマニア魂に感服させられる。

同様に、プロ達のテクニックによって作られるケーキは、やはり美味く高価になるんだろう。

優雅に過ごすつもりが、勢い余ってまさかの追加ケーキ、“パンプキン何とか”

和菓子に近い味で、紅茶より緑茶の方が合うと思う。

ちなみに、料金には、抜かりなく、チップが既に含まれてます。

やる事が違うねぇ

Campbell’s Apartment

土曜の夜にグランドセントラルにある、高級バー「Campbell’s Apartment」に行ってきました。めちゃくちゃ人がいて立ち飲み。なんか目の前のカップルが「ウマそうなフローズンナンチャラ」を飲んでたので、あっちのと同じ奴!と投げやりオーダー。

全部写真がボケてた!

HPはココ

http://www.hospitalityholdings.com/

スターバックス陰謀論

超絶カロリーと高額コーヒーで医療保険と年金に圧力をかけ、国家転覆を図るアナーキーな企業、それがスターバックス。

Mad For Chickenのフローズンヨーグルト

韓国系のフライドチキン屋、“Mad For Chicken”で買ったフローズンヨーグルト。カバーをかぶせられてペシャンコになっていますが、おいしいです。

ここのフライドチキンも美味しかったです、揚げたてサクサクのニンニク醤油味でした。

ニューヨークでは、韓国系のフライドチキン屋 Bon Chon Chicken が有名です。韓国人のクラスメートが、韓国ではケンタッキーよりも韓国のフライドチキン屋のほうが断然人気があると言っていました。フライドチキンは韓国でポピュラーな食べ物みたいです。

YOGO ZONEでフローズンヨーグルト&海苔巻き

一応、最寄のFlushing駅にある、“YOGO ZONE” はフローズンヨーグルト屋。

オッサンの手による近代建築の様な盛りは、さすが!ニューヨーク!!!

今年の夏に行った時は、ただの“フローズンヨーグルト屋” だったんですが、こないだ行ったら、海苔巻き、カップラーメン等の新・サプライズメニューが・・・

韓国でも海苔巻きは一般的な食べ物です。これは、その韓国海苔巻きなので、牛肉が入っています。

キムチ、お前もか!

フローズンヨーグルトが、どう見ても強引に競演させられています。

LOUIE’S OYSTER BAR & GRILLE

LOUIE’S OYSTER BAR & GRILLE でナマモノパーティー再び!

手始めに、“ナマモノてんこ盛りプレート”をオーダー。ロブスター、生牡蠣、ナマクラム、ムール貝等がドッサリ盛られておりましたが、やはり一瞬で無くなりました。神隠しか?

焼きクラムも頼みました。味付けは白ワインとクリームのソースに粉チーズ。

やっぱりナマモノが好き!ということで、おかわりプレート。

今回は生牡蠣がイマイチだったので、クラムのみ。肉厚でプリブリッ

ブイヤベース。あらゆる魚介類が煮込まれた濃厚スープ。汁だけでパンが進む!

デザートはキーライムパイ。味は普通ですが、不味くないというだけで素晴らしいです。でも、デザートも生クラムが良かったな・・・

と思いながら、フローズンヨーグルトアイス屋に行った、写真はなし。

グランドセントラルのオイスターバー

平日の深夜にグランドセントラル内のオイスターバーで “生牡蠣祭り” 決行!

食事メニューの裏は、ワインリストになっています。

これは全て生牡蠣のリスト、産地やら品種でお値段が違います。大体、1個あたり$2後半くらいの価格帯。生牡蠣以外にもステーキとか、魚の姿焼きとか沢山選択肢があって迷いますね!メニューには行った日の日付が印刷されているのですか、メニューは毎日変わるのでしょうか?

オッサンは最初はとりあえず、ビールだそうです。ビールの種類も結構あります。

席に着くと、勝手に運ばれてくるクラッカー。こんなんで満腹になってたまるか!そこで、自分のと、同じく手を付けなかったルームメートのを、紙ナプキンにコッソリ包んで持ち帰りしました。平べったいやつは美味しかった。

前菜として、ルームメートが頼んだロブスター半身。瞬く間に食われたので、写真は既に“抜け殻” です。本当に魅力の無い写真ですね。

賢いルームメートは、自分の分を小皿にキープしてから大皿に取り掛かります。

★牡蠣皿降臨★

で・・・でた!テンコ盛りです!ウニ、クラムまで・・・

こんなに大量のナマモノを一度に食って良いんでしょうか!?

今回は、コロンビア育ちの“クマモトなんとか”というのと、“なんとかミヤギ”を食べました。品種によって味が違うって本当だったんですね、生牡蠣初心者の私は、「所詮牡蠣は牡蠣だろ、」位にしか思っていなかったんですけど、“クマモトなんとか”は“海の恵み”を食感にしたような、しいて言うなら “ヌルプリリンッ♪ で、特濃★ ”

もちろんおかわりしましたよ。最初に頼んだのと同じくらいのボリュームのを。ただし、写真を撮る間も無く、文字通り“一瞬で” ナマモノは消えて失せました。まるで、マジックのようでした。

ちなみに、次回の計画を立てる為にメニューは持ち帰らせて頂きました。

毎日見ています。

Tang2

大雪原に

ネギうぃドーン

Tang

365日やってるのかにゃーというおっさんの図

今回はQueensにあるTangという店。なんか「値段とメニューはマンハッタンにあるカンミオクと同じだよね」と話してたら、カンミオクの支店じゃ!と無駄に再発見したお話(カウンターの兄ちゃんが言ってた)。

タイ風サラダ

キュウリの切り方がひねってある。

寿司屋

寿司屋+水族館です。アメリカでは回転寿しよりビュッフェタイプの寿司屋が食い放題の位置にいる。26ドル。

言いつけ口調です

すでにクイーンズに4店舗

激辛豚そぼろ

辛いタイ料理に蒸されたもち米。竹で編んだ入れ物に入ってる。

ふらっと仏酒

ブルックリン的居酒屋、フラットブッシュの芸道。アボ・ツナ・バッテラ到着の図。

レストランでの犠牲者を減らす努力

日本人とインド人とポーランド人で食事をしに行くとチョイスがこまる。しかし、ユニオンスクエアにある有吉は日本人も楽しめるし、値段も手頃なだった。

さて今日のメンバーは。